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体験Vol.297
※2026年5月11日 在籍&出動確認済み

こんにちは・こんばんは。
今回は、千葉エリアの西船橋で出会った、「癒やしと本能の理想的な着地点」とも言える熟練のセラピストをレポートします。
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西船橋・G本
まずは基本情報から。
- 店舗の地域: 千葉 西船橋
- 指名回数: 1回目
- できたこと: DKS、F、G本

最初から距離感が異様に近かったです笑
メンズエステにおいて、年齢という数字は時として「経験値」という最強の武器に変わります。今回潜入したのは、西船橋駅近くのメンズエステ店。扉を開けると、そこに立っていたのは40代前半の落ち着いた雰囲気を纏う女性でした。
第一印象を一言で表すなら、近所の友達のママのような、どこか懐かしく、そして安心感を抱かせる方です。派手さはなく、どこにでにもいそうな雰囲気があり、挨拶直後から緊張が解けていくのを感じました。
しかし、彼女の真の魅力は、その穏やかな外見からは想像もつかないエロさ。最初から距離感が近いのです。「はじめまして〜」から30秒後には彼女の身体が私に密着してました。昭和のエロというか。衣装越しでもはっきりと分かる、重量感たっぷりの爆乳。決してスレンダーではありませんが、年齢を重ねた女性特有のムチムチ感が絶妙なバランスで保たれており、肌に触れる前からその柔らかさが伝わってくるようでした。
「今日はゆっくり休んでいってね」
シャワー前から密着してきたこともあり、期待に胸と股間を膨らませてシャワーを浴び、マットへ。BDに着替えていた彼女の施術は、真面目で丁寧でした。最初から攻めてくるのでは?と思っていたので、少し拍子抜けします。ただ、これは嵐の前の静けさでした。
オイルが入ってからは密着度も高まり、彼女の口数も減ってきて良いムードに。ちょいちょい指先がゴールデンボールをかするようになってきました。ピクピク動く私を見て徐々に本丸にも指がチョンチョン。
4TBに体勢を変えると、彼女はご自慢のNEWを私の背中に押し当ててきます。ダイレクトに伝わる体温と、オイルで滑る肌の感触。鼠蹊部へのアプローチも、より深く、より執拗に 。
「……気持ちいい? もっと触ってもいいかな?」
仰向けになった私に覆い被さるようにして、彼女は耳元で囁きます。
思わず「もっと触ってください、、、」と、痴女にイジられてる地味男みたいなセリフを吐いてしまいました笑
そのままKSが始まり、舌も入ってきます。「あ〜〜ん、う〜ん、、、」と、色っぽい声と共にペロペロ攻撃の開始。そのままTKB舐めへ。絶妙な舌使いに声を抑えることはできません。
そして、そのまま舌は私の下半身へ向かっていきます。遂にFかな?と期待していたら、彼女はこちらを見ながら股間横の部分を舐めてきます。
手は紙P上か愚息を握り「凄いビンビンだね♡」と。
ムードが最高潮に達した時、彼女は私の紙Pを脱がし、ボロンと出た愚息を口に含みました。予感こそあったものの実際にギンギンになったあとのFは最高です。
イヤらしい音を立てながら、徐々にスピードをアップするので、直ぐに果ててしまいそうになります。もうヤバいかも?と覆った矢先、彼女から「どうする?挿れる?」と驚きの提案が、、、!
断る理由などなく「是非!」と答えたところ、一旦離れてGを持ってきました。そして、ギンギンでヌルヌルになった愚息に被せると、そのまま上からゆっくりと愚息を自らの秘部に入れてきます。
「あっん!大きいぃ」
G越しでしたが、中も最高でした。騎乗位→バック→正常位と体位を変え、最後はDKSしながらフィニッシュへ。
「はぁ、はぁ、、気持ち良かった?」
普通の顔してめっちゃエロい。このギャップが最高でした。

ただ合体したのではなく、焦らしながら徐々に盛り上げていくところが良かったです。
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